ポーセラーツには様々な表現方法があります。

ポーセラーツでは上絵付けの基本技術を学ぶことができます。
豊富な柄がそろった転写紙の他、上絵の具でのスポンジングや手描き、
金彩など様々な技術を組み合わせれば、可能性は無限大!

転写紙から使用する絵柄を切っていく 切った転写紙を数十秒間水につける 転写紙の台紙をピンセットで抜き取り、白磁に貼る 転写紙の水分・空気をゴムベラ等で抜く 専用の電気炉で焼成 できあがり!


■ 転写紙を切って貼る
ポーセラーツのベーシックなテクニック。
転写紙をハサミやカッターで切ったり、手でちぎる。

■ 転写紙の柄の分解・構成
転写紙の柄を分解してカットし、おもいおもいに配置を換えて再構成する。
ヴォーグ社オリジナル転写紙は数も豊富で盛りだくさん!

■ 白無地転写紙&セラミックペンシル
ポーセラーツオリジナルテクニック。
パステル調に仕上げたり、アウトラインを描いたり、なめらかな磁器の上に色鉛筆のようなタッチを残せます。

■ 白無地転写紙&上絵の具
ポーセラーツオリジナルテクニック。
なめらかな磁器な上に水彩画のようなタッチが残せます。

■ 上絵の具のスポンジング
磁器全体にスポンジングしたり、ステンシル型を使ってステンシルをして彩色をする。

■ 上絵の具のマスキング&スクラッチ
一度焼成した絵付け部分をマスキングしたり、スポンジングした部分をひっかく。

■ 上絵の具&ゴールドペン
といた上絵の具をゴールドペンに充填し、筆ではかけない繊細で均一なラインを描く。

■ 金彩1(セラミック・マーカー)
金色やプラチナ色を、マーカーペンで気軽に楽しむ。

■ 金彩2(ゴールドペン)
ゴールドペンを使い、繊細な金のラインを描く。

■ 金彩3(指塗り・筆・鉄筆)
金彩をほどこす箇所へ効果的に指・筆・鉄筆を使用。
焼成後、金みがきペーパーで磨いて仕上げます。
   
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